会社概要COMPANY PROFILE

代表あいさつ

株式会社三立代表取締役 山本義迪

〈代表取締役〉 山本 義迪

代表あいさつ

近年、グローバル化の進む国際社会においては、ニーズの多様化と迅速な対応への要求の高まりを常に意識せざるを得ない状況であることを痛感しております。

お客様の満足を得るべく、お客様の要求に耳を傾けることはもちろんのこと、弊社ならではの独創性を市場に展開することで競争力を高め、会社の存続・発展に繋げてまいりたいと考えております。更には地球温暖化など、環境への配慮を失念することなく、未来を永続的に見据えて次世代へ繋げてまいります。

70余年多岐に亘る様々なノウハウを駆使し顧客満足度達成を念頭に置いたサービスの提供を今後も続けていく所存でございます。

会社情報

会社名 株式会社 三立
代表取締役社長 山本義迪
所在地 本社・本社工場 〒381-0023 長野市大字風間2034番地10
新 庄 事 業 所 〒996-0053 山形県新庄市大字福田字福田山711番地158
電話番号 026-221-2083(代表)
FAX 026-221-2013(代表)
設立 昭和20年5月
資本金 8,000万円
主な事業内容 精密板金加工(電気機器関連、産業用機械関連、半導体関連、鉄道車輌関連)及び組立
従業員 100名

アクセス
本社・本社工場

新庄事業所

沿革

1945年 5月 長野市早苗町14番地にて創業無線機その他の板金・組立・配線作業を行う。
1959年 11月 有限会社三立製作所に改組。
1964年 6月 事業拡張のため長野市母袋1404番地に新工場落成。
1972年 3月 電子部品部門を独立するため三立電機株式会社を設立。
1974年 4月 長野市母袋1404番地に鉄筋モルタル2階建て工場完成。
1985年 1月 組立・発送部門を母袋工場に残し、長野市風間下河原2034-10番地に板金部門の新工場の落成。
1985年 6月 板金部門を株式会社三立に社名変更。
1986年 5月 株式会社三立を鉄骨2階工場増築。
1990年 11月 山形県新庄市大字鳥越2083に株式会社三立新庄工場が完成。
1996年 6月 フィリピン・ロザリオ カビテ、輸出加工区内に三立グレートインターナショナルコーポレーションを設立し、板金とプリント基板実装を開始。
1998年 2月 山形県新庄市福田字福田山711番158(新庄中核工業団地内)に株式会社三立新庄工場を新築、移転。
2000年 3月 新潟県燕市に組立工場としてヒット株式会社を設立。
2001年 10月 フィリピン・スービックに板金工場として三立テクノロジースービックインコーポレイテッドを設立。
2002年 8月 プリント基板実装工場としてフィリピン・ラグナに新工場設立。
2007年 1月 フィリピン・カビテ工場を拡張し、第2、第3工場設立。
2009年 7月 生産効率化のため、三立電機株式会社を長野市松岡へ移転。
2010年 10月 フィリピン・ラグナ工場を拡張し、ラグナ第2工場で組立作業を開始。
2013年 7月 フィリピン・スービック工場にプレス機を導入し、工場拡張。
2016年 1月 フィリピン・カビテ工場で新規事業として金型製作開始。

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